RPUSH

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右からリストの左側にデータを保存

使い方はrpush key valueです。
保存した後、リストにあるデータの個数をリターンします。

Example

コマンド>rpush mylist value1
結果>1
コマンド>rpush mylist value2
結果>2
コマンド>lrange mylist 0 -1   keyに保存されたデータを照会する
結果>0) value1
1) value2
コマンド>rpush mylist value3 value4   valueを複数指定することができる
結果>4
コマンド>lrange mylist 0 -1
結果>0) value1
1) value2
2) value3
3) value4

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コマンド

RPUSH key value [value ...]

  • このコマンドは、version 1.0.0 から使用することができます。
  • 論理的処理の所要時間はO(1)です。

コマンド更新履歴

バージョン2.4からvalueを複数指定できるようになりました。

関連コマンド LPUSH, LPOP, RPOP
Clients for Java Jedis, Lettuce, Redisson
Clients for C Hiredis

コマンドを実習してみたければ、ここをクリックして Redis Web Client を実行してください。


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