LINDEX

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indexで特定の位置のデータを照会

使い方は lindex key index です。
indexの位置にあるデータを照会します。
indexを左から指定する場合には0、1、2で、右から指定する場合には-1、-2、-3です。

Example

コマンド>lpush mylist value1 value2 value3 value4
結果>4
コマンド>lrange mylist 0 -1
結果>0) value4
1) value3
2) value2
3) value1
コマンド>lindex mylist 0
結果>value4
コマンド>lindex mylist 1
結果>value3
コマンド>lindex mylist -1
結果>value1
コマンド>lindex mylist -2
結果>value2

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コマンド

LINDEX key index

  • このコマンドは、version 1.0.0 から使用することができます。
  • 論理的処理の所要時間はO(N)です。
関連コマンド LSET, LINSERT, LREM
Clients for Java Jedis, Lettuce, Redisson
Clients for C Hiredis

コマンドを実習してみたければ、ここをクリックして Redis Web Client を実行してください。


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